つい買ってしまうもの、それは料理本。
最近はわざわざ本見なくてもネットでいくらでもレシピ検索できますが
読み物として好きなのです。
こんな料理が食べたいな~とか
こういう味付けもあるのか~と見ているのが楽しい。
自分で適当に作ると、同じような味・料理になるので。
かといって料理本通りに作るかというと
わざわざ買ってこなくてはないような調味料や
他では使い方がわからないような食材は無駄にしてしまうので
そこは適当にごまかして作ってしまいます。
あまり本見る意味ないような気も。。。
笠原将弘さんの本は初めて購入しましたが
調味料・食材がスタンダードなものが多く作りやすそう。
レシピは気に入ったのですが
読み物としてのインパクトはいまひとつでした。